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東北大学病院(小児)

都道府県がん診療連携拠点病院
小児がん拠点病院
がんゲノム医療中核拠点病院
緩和ケア病棟がある病院
初回指定日: 指定更新日:

相談支援センターの相談方法、連絡先、対応状況、体制、重点を置いている相談支援の内容、連携協力している小児がん患者団体などを掲載しています。

更新日:2022/09/01
掲載日:2014/08/31

相談支援センターからのメッセージ

入院・通院されている患者様・ご家族、地域の皆様から小児がんに関する相談を専門の多職種スタッフがお受けいたします。例えば、療養に関する不安・心配、がんの治療、社会資 源の活用などです。成人のがん相談員とも連携し、就労に関するご相談もお受けしておりますので、お気軽にご相談ください。

基本情報

名称 小児がん相談室
電話(代表) 022-717-7000
電話(直通) 022-717-8662
電話(内線)

相談方法

対面相談

対応有無 実施している
予約の要否 予約不要

電話相談

対応有無 実施している
予約の要否 予約不要
電話(代表) 022-717-7000
電話(直通) 022-717-8662
電話(内線)

FAX相談

対応有無 実施していない
相談用のFAX番号

電子メール相談

対応有無 実施していない
相談用のアドレス

体制

相談員の職種 社会福祉士、公認心理師、看護師、チャイルドライフスペシャリスト、臨床発達心理士

相談件数・内容

相談件数 令和2年1月1日~12月31日  185件

最も力を注いでいる相談支援の内容

1 医療情報の提供と不安・精神面のサポート:相談員が院内外を問わず、患者・家族の相談に応じています。
2 意思決定支援:治療や療養に関する心配事についてお話を聴きながら、一緒に状況を整理し、どのように向き合っていくか考えるお手伝いをしています。
3 社会資源の情報提供:医療費・生活費の不安、在宅療養やがん診療を行っている病院について、医療ソーシャルワーカーや看護師と連携し相談に応じています。
4 心理士が定期的に患者カウンセリングやストレス緩和に努めています。
5 AYA世代への支援:高校生の教育支援(遠隔授業、復学等)、就労に関する相談に応じています。

施設について

詳細は現況報告書の別紙13,25を参照して下さい

語り合うための場 施設があります。
長期滞在施設 施設があります。

連携協力している小児がん患者団体

団体名 団体の参加対象者 連携協力の内容
公益財団法人 がんの子どもを守る会 宮城支部 小児がん経験者とそのご家族 小児がん患者とご家族の支援・交流、小児がんの地域社会への啓発活動と勉強会として以下の内容を年1回、連携協力の下で行っている。家族語らいの会、小児がん経験者の集い、フリーマーケット、いのちの輝き展(絵画展)、そらの会(子どもを亡くした親の会)、臍帯血バンクチャリティーコンサート、3D上映会(東北大学病院)、クリスマス会(東北大学病院)。
小児がん経験者ネットワーク シェイクハンズ! 小児がん経験者 小児がん患者の支援・交流と勉強会として、連携協力のもと、勉強会・交流会を行っている。

公益財団法人 がんの子どもを守る会 宮城支部

団体の参加対象者 小児がん経験者とそのご家族
連携協力の内容 小児がん患者とご家族の支援・交流、小児がんの地域社会への啓発活動と勉強会として以下の内容を年1回、連携協力の下で行っている。家族語らいの会、小児がん経験者の集い、フリーマーケット、いのちの輝き展(絵画展)、そらの会(子どもを亡くした親の会)、臍帯血バンクチャリティーコンサート、3D上映会(東北大学病院)、クリスマス会(東北大学病院)。

小児がん経験者ネットワーク シェイクハンズ!

団体の参加対象者 小児がん経験者
連携協力の内容 小児がん患者の支援・交流と勉強会として、連携協力のもと、勉強会・交流会を行っている。

 

団体の参加対象者
連携協力の内容

 

団体の参加対象者
連携協力の内容

 

団体の参加対象者
連携協力の内容

 

団体の参加対象者
連携協力の内容

 

団体の参加対象者
連携協力の内容

 

団体の参加対象者
連携協力の内容

 

団体の参加対象者
連携協力の内容

 

団体の参加対象者
連携協力の内容
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