| 10. 職員数 | 総職員数
(事務職員含む) | 2156人 |
 | ・ 常勤医師数:「常勤」とは、当該医療機関で定めている1週間の就業時間すべて勤務している者をいい、正規・非正規は問わないものとする。ただし、当該医療機関で定めている就業時間が32時間に満たない場合は、常勤とはみなさない(「医療法第21条の規定に基づく人員の算出に当たっての取扱い等について」(平成10年6月26日付け健政発第777号・医薬発第574号、厚生省健康政策局長・医薬安全局長連名通知)の別添「常勤医師等の取扱いについて」を参照)。 |
| 1)職種別内訳 |
 | ※複数の資格を有する者は、主たる業務に係る職種についてのみ記載。 | 非常勤
※常勤換算 | 常勤 |
| 医師 | 383人 | 409人 |
| 歯科医師 | 0人 | 2人 |
| 薬剤師 | 0人 | 53人 |
| 保健師 | 0人 | 0人 |
| 助産師 | 0人 | 55人 |
| 看護師 | 15人 | 892人 |
| 准看護師 | 0人 | 1人 |
| 理学療法士 | 0人 | 8人 |
| 作業療法士 | 0人 | 2人 |
| 視能訓練士 | 0人 | 0人 |
| 言語聴覚士 | 1人 | 2人 |
| 義肢装具士 | 0人 | 0人 |
| 歯科衛生士 | 0人 | 2人 |
| 歯科技工士 | 0人 | 0人 |
| 診療放射線技師 | 0人 | 45人 |
| 臨床検査技師 | 0人 | 79人 |
| 衛生検査技師 | 0人 | 0人 |
| 臨床工学技士 | 0人 | 16人 |
| 管理栄養士 | 0人 | 4人 |
| 栄養士 | 0人 | 1人 |
| 社会福祉士 | 0人 | 3人 |
| 精神保健福祉士 | 0人 | 0人 |
| 介護福祉士 | 0人 | 0人 |
| ※2〜4については、複数の資格を持つものは、両方にカウントする。 |
| 2)医師等の専門性に関する資格名に該当する人数等について |
 |  | 非常勤
※常勤換算 | 常勤 |
| (社) 日本整形外科学会 整形外科専門医 | 0人 | 2人 |
| (社) 日本皮膚科学会 皮膚科専門医 | 1人 | 10人 |
| (社) 日本麻酔科学会 麻酔科専門医 | 0人 | 9人 |
| (社) 日本医学放射線学会 放射線診断専門医 | 0人 | 9人 |
| (社) 日本医学放射線学会 放射線治療専門医 | 0人 | 3人 |
| (財) 日本眼科学会 眼科専門医 | 7人 | 10人 |
| (社) 日本産科婦人科学会 産婦人科専門医 | 8人 | 31人 |
| (社) 日本耳鼻咽喉科学会 耳鼻咽喉科専門医 | 10人 | 12人 |
| (社) 日本泌尿器科学会 泌尿器科専門医 | 2人 | 11人 |
| (社) 日本形成外科学会 形成外科専門医 | 0人 | 9人 |
| (社) 日本病理学会 病理専門医 | 0人 | 3人 |
| (社) 日本内科学会 総合内科専門医 | 1人 | 16人 |
| (社) 日本外科学会 外科専門医 | 10人 | 17人 |
| (社) 日本糖尿病学会 糖尿病専門医 | 0人 | 3人 |
| (社) 日本肝臓学会 肝臓専門医 | 2人 | 9人 |
| (社) 日本感染症学会 感染症専門医 | 0人 | 1人 |
| 有限責任中間法人 日本救急医学会 救急科専門医 | 0人 | 5人 |
| (社) 日本血液学会 血液専門医 | 1人 | 7人 |
| (社) 日本呼吸器学会 呼吸器専門医 | 0人 | 7人 |
| (社) 日本循環器学会 循環器専門医 | 9人 | 16人 |
| (財) 日本消化器病学会 消化器病専門医 | 4人 | 28人 |
| (社) 日本腎臓学会 腎臓専門医 | 8人 | 11人 |
| (社) 日本小児科学会 小児科専門医 | 9人 | 22人 |
| (社) 日本内分泌学会 内分泌代謝科専門医 | 0人 | 1人 |
| 有限責任中間法人 日本消化器外科学会 消化器外科専門医 | 0人 | 11人 |
| (社) 日本超音波医学会 超音波専門医 | 3人 | 8人 |
| 特定非営利活動法人 日本臨床細胞学会 細胞診専門医 | 0人 | 2人 |
| (社) 日本透析医学会 透析専門医 | 4人 | 12人 |
| (社) 日本脳神経外科学会 脳神経外科専門医 | 8人 | 11人 |
| (社) 日本リハヒ゛リテーション医学会 リハヒ゛リテーション科専門医 | 2人 | 2人 |
| (社) 日本老年医学会 老年病専門医 | 0人 | 0人 |
| 心臓血管外科専門医認定機構 心臓血管外科専門医 | 5人 | 4人 |
| 呼吸器外科専門医合同委員会 呼吸器外科専門医 | 2人 | 3人 |
| (社) 日本消化器内視鏡学会 消化器内視鏡専門医 | 3人 | 25人 |
| 特定非営利活動法人 日本小児外科学会 小児外科専門医 | 0人 | 4人 |
| 有限責任中間法人 日本神経学会 神経内科専門医 | 7人 | 12人 |
| 有限責任中間法人 日本リウマチ学会 リウマチ専門医 | 5人 | 4人 |
| 有限責任中間法人 日本乳癌学会 乳腺専門医 | 0人 | 4人 |
| 有限責任中間法人 日本人類遺伝学会 臨床遺伝専門医 | 0人 | 4人 |
| (社) 日本東洋医学会 漢方専門医 | 1人 | 0人 |
| 特定非営利活動法人 日本レーザー医学会 レーザー専門医 | 0人 | 0人 |
| 特定非営利活動法人 日本呼吸器内視鏡学会 気管支鏡専門医 | 0人 | 3人 |
| (社) 日本アレルギー学会 アレルギー専門医 | 4人 | 10人 |
| 有限責任中間法人 日本核医学会 核医学専門医 | 0人 | 4人 |
| 特定非営利活動法人 日本気管食道科学会 気管食道科専門医 | 2人 | 1人 |
| 有限責任中間法人 日本大腸肛門病学会 大腸肛門病専門医 | 1人 | 2人 |
| 特定非営利活動法人 日本婦人科腫瘍学会 婦人科腫瘍専門医 | 0人 | 2人 |
| 有限責任中間法人 日本ペインクリニック学会 ペインクリニック専門医 | 0人 | 2人 |
| 有限責任中間法人 日本熱傷学会 熱傷専門医 | 0人 | 0人 |
| 特定非営利活動法人 日本脳神経血管内治療学会 脳血管内治療専門医 | 1人 | 0人 |
| 特定非営利活動法人 日本臨床腫瘍学会 がん薬物療法専門医 | 0人 | 1人 |
| 一般社団法人 日本周産期・新生児医学会 周産期(新生児)専門医 | 1人 | 9人 |
| (社) 日本生殖医学会 生殖医療専門医 | 1人 | 1人 |
| 一般社団法人 日本小児神経学会 小児神経専門医 | 0人 | 1人 |
| 特定非営利活動法人 日本心療内科学会 心療内科専門医 | 0人 | 0人 |
| 有限責任中間法人 日本総合病院精神医学会 一般病院連携精神医学専門医 | 0人 | 0人 |
| 日本緩和医療学会 専門医 | 0人 | 1人 |
| 日本緩和医療学会 暫定指導医 | 0人 | 1人 |
| がん治療認定医機構 がん治療認定医 | 1人 | 24人 |
| がん治療認定医機構 暫定教育医 | 2人 | 15人 |
| 日本放射線腫瘍学会 認定医 | 0人 | 1人 |
| (社) 日本精神神経学会 精神科専門医 | 4人 | 5人 |
| (社) 日本泌尿器科学会/日本Endourology・ESWL学会 泌尿器腹腔鏡技術認定医 | 0人 | 0人 |
| 日本内視鏡外科学会 産婦人科領域 技術認定所得者 | 0人 | 1人 |
| 日本内視鏡外科学会 消化器・一般外科領域 技術認定所得者 | 2人 | 3人 |
| 日本内視鏡外科学会 泌尿器科領域 技術認定所得者 | 0人 | 0人 |
| 日本IVR学会 IVR専門医 | 0人 | 1人 |
| 有限責任中間法人 日本核医学会 PET核医学認定医 | 0人 | 5人 |
| NPO法人マンモグラフィ検診精度管理中央委員会 検診マンモグラフィ読影認定医師A評価 | 0人 | 1人 |
| NPO法人マンモグラフィ検診精度管理中央委員会 検診マンモグラフィ読影認定医師B評価 | 0人 | 4人 |
| その他学会・専門医等 |
| 日本集中治療医学会 集中治療専門医 | 0人 | 2人 |
| 日本心臓血管麻酔学会 心臓血管麻酔専門医 | 0人 | 1人 |
| 日本臨床腫瘍学会 薬物療法専門医 | 0人 | 1人 |
| 日本臨床検査医学会 臨床検査専門医 | 1人 | 3人 |
| - | -人 | -人 |
| - | -人 | -人 |
| - | -人 | -人 |
| - | -人 | -人 |
| - | -人 | -人 |
| - | -人 | -人 |
| 歯科医師 |
 | (社) 日本口腔外科学会 口腔外科専門医 | 0人 | 0人 |
| (社) 日本病理学会 口腔病理専門医 | 0人 | 0人 |
| 看護師 |
 | (社) 日本看護協会 がん看護専門看護師 | 1人 | 1人 |
| (社) 日本看護協会 がん化学療法看護認定看護師 | 0人 | 2人 |
| (社) 日本看護協会 がん性疼痛看護認定看護師 | 0人 | 3人 |
| (社) 日本看護協会 乳がん看護認定看護師 | 0人 | 1人 |
| (社) 日本看護協会 緩和ケア認定看護師 | 0人 | 1人 |
| (社) 日本看護協会 皮膚・排泄ケア認定看護師 | 0人 | 3人 |
| (社) 日本看護協会 摂食・嚥下障害看護認定看護師 | 0人 | 2人 |
| (社) 日本看護協会 手術看護認定看護師 | 0人 | 0人 |
| 日本IVR学会認定看護師 | 0人 | 3人 |
| 12. 患者数・診療件数の状況 |
| 1)患者数等 |
 | 年間新入院患者数 (平成22年1月1日〜12月31日 ) ※1 | 15364人 |
 | 年間新入院がん患者数 (平成22年1月1日〜12月31日 ) ※2 | 3996人 |
| 年間新入院患者数に占めるがん患者の割合 | 26.0% |
| 年間外来がん患者延数 (平成22年1月1日〜12月31日 ) ※3 | 57025人 |
| 年間院内死亡がん患者数 (平成22年1月1日〜12月31日 ) | 304人 |
| 新入院患者数(原則、平成23年4月1日〜7月31日までの新入院患者。) ※1 | 5628人 |
 | 新入院がん患者数 ※2 | 1399人 |
| (入院患者数に占めるがん患者の割合) | 24.9% |
| うち肺がん患者数 (ICD-10コード C34$)※ | 156人 |
| うち胃がん患者数 (ICD-10コード C16$) | 111人 |
| うち大腸がん(直腸がんを含む)患者数 (ICD-10コード C18$、C19、C20) | 152人 |
| うち肝臓がん患者数 (ICD-10コード C22$) | 67人 |
| うち乳がん患者数 (ICD-10コード C50$) | 141人 |
※1 新入院患者数は、例えば、同一患者が当月中に2回入院した場合は2件とする。入院した患者がその日のうちに退院あるいは死亡した場合も計上する。
※2 がん患者数等は、がんを主たる病名に確定診断されたものについて計上すること。
※3 年間外来がん患者延数は、当年の新来、再来がん患者及び往診、巡回診療、健康診断、人間ドック等を行い、診療録の作成又は記載の追加を行ったがん患者の延数を記入する。同一患者が2つ以上の診療科を受診し、それぞれの診療科で診療録の作成又は記載の追加を行った場合、それぞれの外来患者として計上する。
※4 「$」は当該項目の下位分類を全て含むという意味である。 |
| 2)麻酔及び手術等の状況(平成23年4月1日〜7月31日) |
 | 全身麻酔件数総数 | 2278件 |
| ア | 悪性腫瘍手術総数 | 611件 |
| イ | 肺がん(C34$)の手術件数 |
| 開胸手術 K511$、K514$、K518$ | 5件 |
| 胸腔鏡下手術 K514-2$ | 21件 |
| ウ | 胃がん手術 (C16$)の手術件数 |
| 開腹手術 K654-2、K6552、K655-42、K6572 | 1件 |
| 腹腔鏡下手術 K654-3、K655-22、K657-22 | 17件 |
| 内視鏡手術 粘膜切除術(EMR) K6531 | 2件 |
| 内視鏡手術 粘膜下層剥離術(ESD) K6532 | 27件 |
| エ | 大腸がん手術 (C18$、C19、C20)の手術件数 |
| 開腹手術 K7193、K739$、K740$ | 5件 |
| 腹腔鏡下手術 K719-3、K740-2$ | 38件 |
| 内視鏡手術 K721$、K721-2$、K739-2 | 11件 |
| オ | 肝臓がん(C22$)の手術件数 |
| 開腹手術 K695$ | 9件 |
| 腹腔鏡下手術 K695-2 | 9件 |
| マイクロ波凝固法 K697-2 | 2件 |
| ラジオ波焼灼療法 K697-3 | 15件 |
| カ | 乳がん (C50$)の手術件数 |
| 手術 K476$ | 111件 |
| 乳癌冷凍凝固摘出術 K475-2 | 0件 |
| 乳腺腫瘍摘出術(生検) K474$ | 6件 |
| 乳腺腫瘍画像ガイド下吸引術 K474-3 | 21件 |
| 乳房再建術(乳房切除後) 二期的に行うもの K476-32 | 0件 |
| キ | 転移性肺がん (C780)の手術件数 |
| 開胸手術 K511$、K514$、K518 | 5件 |
| 胸腔鏡下手術 K514-2$、K513 | 21件 |
| ク | 転移性肝がん (C787)の手術件数 |
| 開腹手術 K695$ | 9件 |
| 腹腔鏡下手術 K695-2 | 7件 |
| 3)放射線治療 |
 | ※以下、放射線治療件数に関する項目は、下記を参考に、必ず放射線治療責任医師の確認を取って記入すること。 |
| ア-1 | のべ患者数(平成22年1月1日〜12月31日の間に放射線治療を開始した患者数) |
| 例:平成22年3月に新患として放射線治療を受け、同10月に転移で再度放射線治療を受けた場合は2名と数える。 |
| ・体外照射 | 234人 |
 | そのうち特殊なもの |  |
 | 定位照射(脳) |  | 0人 |
| 定位照射(体幹部) |  | 0人 |
| 強度変調放射線治療(IMRT) |  | 0人 |
| ・小線源治療 | 24人 |
| ア-2 | のべ患者数(平成23年4月1日〜7月31日の間に放射線治療を開始した患者数) |
| 例:平成23年4月に新患として放射線治療を受け、同7月に転移で再度放射線治療を受けた場合は2名と数える。 |
| ・入院 |
 | 肺がん | 10人 |
| 胃がん | 2人 |
| 肝がん | 0人 |
| 大腸がん | 0人 |
| 乳がん | 3人 |
| ・外来 |
 | 肺がん | 18人 |
| 胃がん | 0人 |
| 肝がん | 0人 |
| 大腸がん | 2人 |
| 乳がん | 65人 |
| イ -1 | 照射回数(平成23年4月1日〜7月31日ののべ照射回数) |
| ・体外照射 | 4058回 |
 | そのうち特殊なもの |  |
 | 定位照射(脳) | 0回 |
| 定位照射(体幹部) | 0回 |
| 強度変調放射線治療(IMRT) | 0回 |
| ・小線源治療 | 31回 |
| イ-2 | のべ照射回数(平成23年4月1日〜7月31日) |
| ・入院 |
 | 肺がん | 298回 |
| 胃がん | 50回 |
| 肝がん | 0回 |
| 大腸がん | 0回 |
| 乳がん | 45回 |
| ・外来 |
 | 肺がん | 510回 |
| 胃がん | 0回 |
| 肝がん | 0回 |
| 大腸がん | 50回 |
| 乳がん | 1495回 |
| 4)がんに係る薬物療法 (平成23年4月1日〜7月31日) |
 | ア | のべ患者数 | 入院患者数 | 341人 |
| 外来患者数 | 621人 |
*1レジメンを1人と数える。内服のみのレジメンは対象外とする。)
例:当月中にエトポシド+シスプラチン併用療法4コース実施した場合は1人と数える。 |
| イ | のべ処方日数 | 入院処方数 | 803件 |
| 外来処方数 | 1215件 |
*抗がん剤が処方された件数に、それぞれの処方日数を掛けた数とする。内服のみのレジメンは対象外とする。
例:当月中に、抗がん剤が4日分処方された場合は4件と数える。 |
| 5)検査等の実績状況 |
 | ア | 病理診断の件数 |
| 病理診断(平成22年1月1日〜12月31日) | 10881件 |
| 細胞診診断(平成22年1月1日〜12月31日) | 12612件 |
| 病理組織迅速組織顕微鏡検査(平成22年1月1日〜12月31日) | 551件 |
| 剖検(平成22年1月1日〜12月31日) | 67件 |
| 剖検率(平成22年1月1日〜12月31日) | 24.8% |
| イ | 画像診断等の件数 (平成22年1月1日〜12月31日) |
上部消化管内視鏡検査
(食道及び胃・十二指腸ファイバースコピー。手術に伴って検査を行った患者数も計上すること) | 5960件 |
気管支内視鏡検査
(気管支ファイバースコピー。手術に伴って検査を行った患者数も計上すること) | 346件 |
大腸内視鏡検査
(大腸及び直腸ファイバースコピー。手術に伴って検査を行った患者数も計上すること) | 3374件 |
血管連続撮影
(動脈注射、動脈造影カテーテル法、静脈造影カテーテル法、心臓カテーテル法により、心臓や血管内に造影剤を注入して連続撮影を行う検査。手術に伴って検査を行った患者数も計上すること) | 2079件 |
| CT検査 E2001$ | 33240件 |
| CTガイド下生検 D409からD413までに掲げるものをCT透視下に行った場合 | 117件 |
| MRI検査 E202$ | 13996件 |
| RI診断検査(シンチグラム) E100$ | 2591件 |
| シングルフォトンエミッションCT(SPECT)検査 E101 | 1947件 |
| PET(陽電子断層撮影)検査 E101-2$、E101-3$ | 0件 |