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日本赤十字社医療センター

更新日:2013/09/26     掲載日:2006/10/01

地域がん診療連携拠点病院 【初回指定日:2002/12/09 指定更新日:2010/04/01】
  緩和ケア病棟のある病院

指定要件に関する情報1

基本情報各種窓口相談支援センター各種がんの情報緩和ケア病棟推薦書・現況報告書1推薦書・現況報告書2
2012年10月に提出した「新規指定・指定更新推薦書」または「現況報告書」のPDFファイル様式4(全般事項)」の内容を掲載しています。
■指定要件について
がん診療連携拠点病院用語集(がん診療連携拠点病院)の指定を受けるためには、がん診療に関する多くの要件を満たしている必要があります。
その要件を満たしているか、がん診療連携拠点病院として適切かなどを判断するために、厚生労働省が各病院に提出を求めている書類が「新規指定・指定更新推薦書」です。
また、指定を受けている病院においても、毎年この推薦書と同じ内容の「現況報告書」の提出が求められています。
制度や指定要件について、詳しくは厚生労働省のウェブサイト外部サイトへのリンクがん診療連携拠点病院」をご覧ください。
■病院情報について
このページの情報の一部は更新して「基本情報」「各種情報・窓口」など、他のタブに掲載しています。
PDFファイル マークをクリックすると、各病院が厚生労働省へ提出した内容がPDFで表示されます。

<がん診療連携拠点病院(都道府県・地域)の区分>

地域がん診療連携拠点病院

<新規・更新・現況報告の区分>

<病院概要>

1. 病院名日本赤十字社医療センター
2. 所在地等
郵便番号150-8935
住所東京都渋谷区広尾4-1-22 
電話番号(代表)03-3400-1311
FAX番号(代表)03-3409-1604
e-mail(代表)soumuka @ med.jrc.or.jp
HPアドレスhttp://www.med.jrc.or.jp/index.html
所属2次医療圏区西南部
3. 開設
1)開設者日本赤十字社 近衞 忠W
2)開設年月日明治19年11月17日
4. アクセス情報
1)最寄り駅JR山手線 渋谷駅から バス15分 JR山手線 恵比寿駅から バス10分
2)最寄バス停都営バス 日赤医療センター前バス停から 徒歩0分
3)高速道路の最寄りインターチェンジ首都高速高樹町から 10分
4)駐車場366
5. 面積
1)土地18966u
2)建物82053u
6. 診療時間
1)診療受付時間月曜〜金曜 午前8時30分〜午前11時00分
2)診療時間月曜〜金曜 午前9時00分〜午後5時
3)休診日毎週土・日曜日、   その他(祝日・年末年始・創立記念日(5月1日)   )
4)初診時の予約の要否一部の診療科で必要
5)初診時の紹介状の要否
7. 診療科
開設診療科名(医療法施行令第3条の2(法第6条の6第1項に規定する政令で定める診療科名))を以下に記載
診療科ホームページ
http://www.med.jrc.or.jp/hospital/clinic/index.html
内科あり
呼吸器内科あり
循環器内科あり
消化器内科あり
心臓内科なし
血液内科あり
気管食道内科なし
胃腸内科なし
腫瘍内科なし
糖尿病内科なし
代謝内科なし
内分泌内科なし
脂質代謝内科なし
腎臓内科あり
神経内科あり
心療内科なし
感染症内科あり
漢方内科なし
老年内科なし
女性内科なし
新生児内科なし
性感染症内科なし
内視鏡内科なし
人工透析内科なし
疼痛緩和内科なし
ペインクリニック内科なし
アレルギー疾患内科なし
内科(ペインクリニック)なし
内科(循環器)なし
内科(薬物療法)なし
内科(感染症)なし
内科(骨髄移植)なし
外科あり
呼吸器外科あり
心臓血管外科あり
心臓外科なし
消化器外科なし
乳腺外科あり
小児外科あり
気管食道外科なし
肛門外科なし
整形外科あり
脳神経外科あり
形成外科なし
美容外科なし
腫瘍外科なし
移植外科なし
頭頸部外科なし
胸部外科なし
腹部外科なし
肝臓外科なし
膵臓外科なし
胆のう外科なし
食道外科なし
胃外科なし
大腸外科なし
内視鏡外科なし
ペインクリニック外科なし
外科(内視鏡)なし
外科(がん)なし
精神科あり
アレルギー科あり
リウマチ科あり
小児科あり
皮膚科あり
泌尿器科あり
産婦人科なし
産科あり
婦人科あり
眼科あり
耳鼻いんこう科あり
リハビリテーション科あり
放射線科あり
放射線診断科あり
放射線治療科あり
病理診断科なし
臨床検査科なし
救急科あり
児童精神科なし
老年精神科なし
小児眼科なし
小児耳鼻いんこう科なし
小児皮膚科なし
気管食道・耳鼻いんこう科なし
腫瘍放射線科なし
男性泌尿器科なし
神経泌尿器科なし
小児泌尿器科なし
小児科(新生児)あり
泌尿器科(不妊治療)なし
泌尿器科(人工透析)なし
産婦人科(生殖医療)なし
美容皮膚科なし
歯科なし
小児歯科なし
矯正歯科なし
歯科口腔外科なし
呼吸器科なし
循環器科なし
消化器科なし
精神神経科なし
神経科なし
麻酔科あり
緩和ケア科あり
緩和医療科なし
内分泌・糖尿病内科なし
内分泌・代謝内科なし
糖尿病・内分泌内科あり
糖尿病・代謝内科なし
肝臓内科なし
心臓血管内科なし
緩和ケア内科なし
化学療法あり
総合内科なし
総合診療科なし
乳腺・内分泌外科なし
血管外科なし
血液・腫瘍内科なし
気管・食道科なし
胃・食道外あり
肝胆膵・移植外あり
大腸・肛門外あり
集中治療あり
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8. 病床数等 (平成24年9月1日時点)
1)病床数
総数708
うち療養病床0
うち一般病床708
うち特別療養環境室としている病床0
2)診療機器の保有状況等PDFファイル別紙1
X線CT装置5
うちマルチスライスCT装置5
MRI装置3
核医学検査装置2
うちPET(陽電子断層撮影)検査装置0
血管造影撮影装置3
放射線治療装置(リニアックまたはマイクロトロンに限る)1
バーチャルスライド装置1
9. 診療報酬に係る施設基準等
1)施設基準を取得した病床数
一般病棟入院基本料(A100)538
療養病棟入院基本料(A101)0
特定機能病院入院基本料(A104)0
専門病院入院基本料(A105)0
救命救急入院料(A300)33
特定集中治療室管理料(A301)16
ハイケアユニット入院医療管理料(A301-2)0
小児入院医療管理料(A307)42
回復期リハビリテーション入院料(A308)0
亜急性期入院医療管理料(A308-2)0
特殊疾患療養病棟入院料(A309)0
緩和ケア病棟入院料(A310)18
2)届出された先進医療の状況等
先進医療への対応状況(がんに関するもの)PDFファイル別紙2
3)診療報酬に係る施設基準等(件数は平成23年9月-平成24年8月の集計)
DPC対象病院はい
DPC準備病院いいえ
診療録管理体制加算 (A207)あり1950
医師事務作業補助体制加算 (A207-2)あり1950
緩和ケア診療加算 (A226-2) あり4526
がん診療連携拠点病院加算(A232)あり395
栄養管理実施加算(A233)あり89637
栄養サポートチーム加算(A233-2)あり23
医療安全対策加算 (A234)あり14189
患者サポート体制充実加算(A234-3)あり6124
退院調整加算(A238)あり287
救命救急入院料1(A300)なし0
救命救急入院料2(A300)なし0
救命救急入院料3(A300)あり805
救命救急入院料4(A300)あり1973
特定集中治療室管理料(A301)あり2560
ハイケアユニット入院医療管理料(A301-2)なし0
緩和ケア病棟入院料(A310)あり6435
がん性疼痛緩和管理指導料1(B001-22)あり0
がん性疼痛緩和管理指導料2(B001-22)あり0
がん患者カウンセリング料(B001-23)あり6
外来緩和ケア管理料(B001 24)あり0
外来放射線照射診療料(B001-2-8)あり488
ニコチン依存症管理料(B001-3-2)あり361
リンパ浮腫指導管理料(B001-7)あり87
退院時共同指導料2(B005)あり4
がん治療連携計画策定料1(B005-6)あり17
がん治療連携計画策定料2(B005-6)あり0
がん治療連携管理料(B005-6-3)あり46
薬剤管理指導料(B008)あり13531
麻薬管理指導加算(B008)あり280
医療機器安全管理料2(B011-4)あり897
検体検査管理加算(III)(D026)なし0
検体検査管理加算(IV)(D026)あり14223
遺伝カウンセリング加算(D026)なし0
画像診断管理加算1(第4部 通則)あり41972
画像診断管理加算2(第4部 通則)あり31401
遠隔画像診断による画像診断の施設基準(第4部 通則)なし0
ポジトロン断層撮影(E101-2)なし0
コンピューター断層複合撮影の施設基準(E101-3)なし0
外来化学療法加算1(第6部 通則)あり4062
外来化学療法加算2(第6部 通則)なし0
無菌製剤処理料1(G020)あり7339
がん患者リハビリテーション料(H007-2)なし0
輸血管理料 I (K920-2)あり1006
輸血管理料 II (K920-2)なし0
放射線治療管理料(M000)あり382
放射線治療専任加算(M000)あり309
外来放射線治療加算(M000)あり3967
高エネルギー放射線治療の施設基準(M001)あり5914
強度変調放射線治療(IMRT)の施設基準(M001)あり117
画像誘導放射線治療加算の施設基準(M001)なし0
体外照射呼吸性移動対策加算の施設基準(M001)あり7
定位放射線治療の施設基準(M001-3) あり604
テレパソロジーによる術中迅速病理組織標本作製および術中迅速細胞診料
(N003 N003-2)
なし0
在宅療養支援病院の施設基準なし
10. 職員数総職員数
(事務職員含む)
1616
・ 常勤医師数:「常勤」とは、当該医療機関で定めている1週間の就業時間すべて勤務している者をいい、正規・非正規は問わないものとする。ただし、当該医療機関で定めている就業時間が32時間に満たない場合は、常勤とはみなさない(「医療法第21条の規定に基づく人員の算出に当たっての取扱い等について」(平成10年6月26日付け健政発第777号・医薬発第574号、厚生省健康政策局長・医薬安全局長連名通知)の別添「常勤医師等の取扱いについて」を参照)。
1)職種別内訳
※複数の資格を有する者は、主たる業務に係る職種についてのみ記載。 非常勤  
※常勤換算
常勤
医師17.5242
歯科医師00
薬剤師039
保健師02
助産師0226
看護師0.7745
准看護師00
理学療法士08
作業療法士04
視能訓練士05
言語聴覚士01
義肢装具士00
歯科衛生士00
歯科技工士00
診療放射線技師036
臨床検査技師0.561
衛生検査技師00
臨床工学技士021
管理栄養士08
栄養士00
社会福祉士00
精神保健福祉士00
介護福祉士00
※2〜4については、複数の資格を持つものは、両方にカウントする。
2)医師等の専門性に関する資格名に該当する人数等について
非常勤  
※常勤換算
常勤
(社) 日本整形外科学会 整形外科専門医 0.59
(社) 日本皮膚科学会 皮膚科専門医 20
(社) 日本麻酔科学会 麻酔科専門医 1.58
(社) 日本医学放射線学会 放射線診断専門医05
(社) 日本医学放射線学会 放射線治療専門医 01
(財) 日本眼科学会  眼科専門医03
(社) 日本産科婦人科学会 産婦人科専門医  013
(社) 日本耳鼻咽喉科学会 耳鼻咽喉科専門医 03
(社) 日本泌尿器科学会 泌尿器科専門医 04
(社) 日本形成外科学会 形成外科専門医  00
(社) 日本病理学会  病理専門医03
(社) 日本内科学会 総合内科専門医0.513
(社) 日本外科学会 外科専門医 020
(社) 日本糖尿病学会 糖尿病専門医03
(社) 日本肝臓学会 肝臓専門医 07
(社) 日本感染症学会 感染症専門医 00
有限責任中間法人 日本救急医学会 救急科専門医03
(社) 日本血液学会 血液専門医 0.54
(社) 日本呼吸器学会 呼吸器専門医 05
(社) 日本循環器学会 循環器専門医03
(財) 日本消化器病学会 消化器病専門医 0.512
(社) 日本腎臓学会 腎臓専門医 02
(社) 日本小児科学会 小児科専門医 0.513
(社) 日本内分泌学会 内分泌代謝科専門医02
有限責任中間法人 日本消化器外科学会 消化器外科専門医 08
(社) 日本超音波医学会 超音波専門医02
特定非営利活動法人 日本臨床細胞学会 細胞診専門医03
(社) 日本透析医学会 透析専門医02
(社) 日本脳神経外科学会 脳神経外科専門医 1.58
(社) 日本リハヒ゛リテーション医学会 リハヒ゛リテーション科専門医 00
(社) 日本老年医学会 老年病専門医00
心臓血管外科専門医認定機構 心臓血管外科専門医02
呼吸器外科専門医合同委員会 呼吸器外科専門医01
(社) 日本消化器内視鏡学会 消化器内視鏡専門医 08
特定非営利活動法人 日本小児外科学会 小児外科専門医 02
有限責任中間法人 日本神経学会 神経内科専門医03
有限責任中間法人 日本リウマチ学会 リウマチ専門医01
有限責任中間法人 日本乳癌学会 乳腺専門医 01
有限責任中間法人 日本人類遺伝学会 臨床遺伝専門医01
(社) 日本東洋医学会 漢方専門医00
特定非営利活動法人 日本レーザー医学会 レーザー専門医 00
特定非営利活動法人 日本呼吸器内視鏡学会 気管支鏡専門医 00
(社) 日本アレルギー学会 アレルギー専門医01
有限責任中間法人 日本核医学会 核医学専門医00
特定非営利活動法人 日本気管食道科学会 気管食道科専門医01
有限責任中間法人 日本大腸肛門病学会 大腸肛門病専門医 03
特定非営利活動法人 日本婦人科腫瘍学会 婦人科腫瘍専門医 02
有限責任中間法人 日本ペインクリニック学会 ペインクリニック専門医 01
有限責任中間法人 日本熱傷学会 熱傷専門医00
特定非営利活動法人 日本脳神経血管内治療学会 脳血管内治療専門医01
特定非営利活動法人 日本臨床腫瘍学会 がん薬物療法専門医 01
一般社団法人 日本周産期・新生児医学会 周産期(新生児)専門医01
(社) 日本生殖医学会 生殖医療専門医01
一般社団法人 日本小児神経学会 小児神経専門医02
特定非営利活動法人 日本心療内科学会 心療内科専門医00
有限責任中間法人 日本総合病院精神医学会 一般病院連携精神医学専門医00
日本緩和医療学会 専門医00
日本緩和医療学会 暫定指導医02
がん治療認定医機構 がん治療認定医0.516
がん治療認定医機構 暫定教育医00
(社) 日本精神神経学会 精神科専門医00
(社) 日本泌尿器科学会/日本Endourology・ESWL学会 泌尿器腹腔鏡技術認定医 00
日本内視鏡外科学会 産婦人科領域 技術認定所得者00
日本内視鏡外科学会 呼吸器外科領域 技術認定所得者00
日本内視鏡外科学会 消化器・一般外科領域 技術認定所得者00
日本内視鏡外科学会 泌尿器科領域 技術認定所得者00
日本IVR学会 IVR専門医01
一般社団法人 日本核医学会 PET核医学認定医00
NPO法人マンモグラフィ検診精度管理中央委員会 検診マンモグラフィ読影認定医師A評価03
NPO法人マンモグラフィ検診精度管理中央委員会 検診マンモグラフィ読影認定医師B評価00
その他学会・専門医等
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歯科医師
(社) 日本口腔外科学会 口腔外科専門医00
(社) 日本病理学会 口腔病理専門医00
看護師
(社) 日本看護協会 がん看護専門看護師   03
(社) 日本看護協会 がん化学療法看護認定看護師02
(社) 日本看護協会 がん性疼痛看護認定看護師  00
(社) 日本看護協会 乳がん看護認定看護師 00
(社) 日本看護協会 緩和ケア認定看護師 02
(社) 日本看護協会 皮膚・排泄ケア認定看護師 03
(社) 日本看護協会 摂食・嚥下障害看護認定看護師 01
(社) 日本看護協会 手術看護認定看護師 00
(社) 日本看護協会 がん放射線療法看護認定看護師00
日本IVR学会認定看護師00
3)その他専門的技術・知識を有する医療従事者
日本医療薬学会 がん専門薬剤師11
日本病院薬剤師会 がん薬物療法認定薬剤師22
日本病院薬剤師会 がん専門薬剤師11
日本薬剤師研修センター 研修認定薬剤師1616
日本臨床細胞学会 細胞検査士012
NPO法人マンモグラフィ検診精度管理中央委員会 検診マンモグラフィ撮影診療放射線技師05
日本医学放射線学会 医学物理士01
放射線治療品質管理機構 放射線治療品質管理士01
日本放射線治療専門放射線技師認定機構 放射線治療専門放射線技師01
四病院団体協議会/医療研修推進財団 診療情報管理士05
その他
日本医療薬学会 がん指導薬剤師11
日本緩和医療薬学会 緩和薬物療法認定薬剤師11
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4)その他の従事者
医療ソーシャルワーカー(社会福祉士、精神保健福祉士以外)06
診療録管理部門の職員09
医療心理に携わる者13
治験コーディネーター03
データマネージャー
(医学研究、特に臨床研究において、研究データの収集や入力、 データの品質管理を担うデータマネージメントの専門家。医学知識、生物統計学の基礎知識、データベース等の情報工学の基礎知識を要する。)
00
生物統計家
(統計学を専門とする統計家のうち、医学・薬学・農学・心理学などの生命科学に特化した知識・経験を有する統計家。生命科学研究の研究デザインやデータの統計解析を担当する。)
00
医師事務作業補助者0.428
看護業務補助者044
11. その他(平成24年9月1日現在)
1)承認等の状況
地域医療支援病院承認なし
開放型病院承認なし
2)夜間(深夜も含む)救急対応の可否
3)各種委員会の設置状況
倫理審査委員会あり1回開催
治験審査委員会あり6回開催
4)診療情報管理の状況
・病院情報システムの稼動状況
 検査オーダあり
 処方オーダあり
 診療予約オーダあり
 電子カルテあり
・ICDコードの利用状況
 ICD-10を入院病名管理に利用しているはい
 ICD-10を外来病名管理に利用しているはい
5)遠隔医療システム等の導入状況
遠隔画像診断なし
遠隔病理診断あり
在宅療養支援なし
外来診察室におけるインターネット環境あり
病棟におけるインターネット環境あり
6)がん診療における医科・歯科の連携状況
がん診療において、院内における医科・歯科の連携(病院内に歯科がある場合)を行っているいいえ
がん診療において、病院と歯科医療機関の連携を行っているはい
がん診療における医科と歯科の連携状況PDFファイル別紙3
7)がんに関する保険外診療(選定療養、評価療養を除く)を実施しているはい
がんに関する保険外診療の実施状況PDFファイル別紙4
12. 患者数・診療件数の状況
1)患者数等
年間新入院患者数 (平成23年1月1日〜12月31日 ) ※118107
年間新入院がん患者数 (平成23年1月1日〜12月31日 ) ※23961
年間新入院患者数に占めるがん患者の割合21.9%
年間外来がん患者延数 (平成23年1月1日〜12月31日 ) ※347363
年間院内死亡がん患者数 (平成23年1月1日〜12月31日 )390
新入院患者数(原則、平成24年4月1日〜7月31日までの新入院患者。) ※16162
新入院がん患者数 ※21247
(入院患者数に占めるがん患者の割合)20.2%
うち肺がん患者数 (ICD-10コード C34$)※130
うち胃がん患者数 (ICD-10コード C16$)74
うち大腸がん(直腸がんを含む)患者数 (ICD-10コード C18$、C19、C20)192
うち肝臓がん患者数 (ICD-10コード C22$)127
うち乳がん患者数 (ICD-10コード C50$)45
※1 新入院患者数は、例えば、同一患者が当月中に2回入院した場合は2件とする。入院した患者がその日のうちに退院あるいは死亡した場合も計上する。
※2 がん患者数等は、がんを主たる病名に確定診断されたものについて計上すること。
※3 年間外来がん患者延数は、当年の新来、再来がん患者及び往診、巡回診療、健康診断、人間ドック等を行い、診療録の作成又は記載の追加を行ったがん患者の延数を記入する。同一患者が2つ以上の診療科を受診し、それぞれの診療科で診療録の作成又は記載の追加を行った場合、それぞれの外来患者として計上する。
※4 「$」は当該項目の下位分類を全て含むという意味である。
2)麻酔及び手術等の状況(平成24年4月1日〜7月31日)
全身麻酔件数総数1177
悪性腫瘍手術総数378
肺がん(C34$)の手術件数
開胸手術 K511$、K514$、K518$5
胸腔鏡下手術 K514-2$22
胃がん手術 (C16$)の手術件数
開腹手術 K654-2、K6552、K655-42、K657224
腹腔鏡下手術 K654-3、K655-22、K657-226
内視鏡手術 粘膜切除術(EMR) K65310
内視鏡手術 粘膜下層剥離術(ESD) K65329
大腸がん手術 (C18$、C19、C20)の手術件数
開腹手術 K7193、K739$、K740$67
腹腔鏡下手術 K719-3、K740-2$2
内視鏡手術 K721$、K721-2$、K739-2235
肝臓がん(C22$)の手術件数
開腹手術 K695$27
腹腔鏡下手術 K695-20
マイクロ波凝固法 K697-20
ラジオ波焼灼療法 K697-320
乳がん (C50$)の手術件数
手術 K476$34
乳癌冷凍凝固摘出術 K475-20
乳腺腫瘍摘出術(生検) K474$5
乳腺腫瘍画像ガイド下吸引術 K474-37
乳房再建術(乳房切除後) 二期的に行うもの K476-320
転移性肺がん (C780)の手術件数
開胸手術 K511$、K514$、K5180
胸腔鏡下手術 K514-2$、K5136
転移性肝がん (C787)の手術件数
開腹手術 K695$18
腹腔鏡下手術 K695-20
3)放射線治療
※以下、放射線治療件数に関する項目は、下記を参考に、必ず放射線治療責任医師の確認を取って記入すること。
ア-1のべ患者数(平成23年1月1日〜12月31日の間に放射線治療を開始した患者数)
例:平成23年3月に新患として放射線治療を受け、同10月に転移で再度放射線治療を受けた場合は2名と数える。
・体外照射925
そのうち特殊なもの
定位照射(脳)580
定位照射(体幹部)2
強度変調放射線治療(IMRT)0
・小線源治療0
ア-2のべ患者数(平成24年4月1日〜7月31日の間に放射線治療を開始した患者数)
例:平成24年4月に新患として放射線治療を受け、同7月に転移で再度放射線治療を受けた場合は2名と数える。
・入院
肺がん13
胃がん0
肝がん4
大腸がん12
乳がん6
・外来
肺がん4
胃がん0
肝がん8
大腸がん9
乳がん25
イ -1照射回数(平成24年4月1日〜7月31日ののべ照射回数)
・体外照射2943
そのうち特殊なもの
定位照射(脳)732
定位照射(体幹部)68
強度変調放射線治療(IMRT)41
・小線源治療0
イ-2のべ照射回数(平成24年4月1日〜7月31日)
・入院
肺がん400
胃がん0
肝がん120
大腸がん360
乳がん190
・外来
肺がん120
胃がん0
肝がん90
大腸がん270
乳がん750
4)がんに係る薬物療法 (平成24年4月1日〜7月31日)
のべ患者数入院患者数350
外来患者数489
*1レジメンを1人と数える。内服のみのレジメンは対象外とする。)
 例:当月中にエトポシド+シスプラチン併用療法4コース実施した場合は1人と数える。
のべ処方日数入院処方数2035
外来処方数2764
*抗がん剤が処方された件数に、それぞれの処方日数を掛けた数とする。内服のみのレジメンは対象外とする。
 例:当月中に、抗がん剤が4日分処方された場合は4件と数える。
5)検査等の実績状況
病理診断の件数
病理診断(平成23年1月1日〜12月31日)9619
細胞診診断(平成23年1月1日〜12月31日)14653
病理組織迅速組織顕微鏡検査(平成23年1月1日〜12月31日)697
剖検(平成23年1月1日〜12月31日)55
剖検率(平成23年1月1日〜12月31日)7.4%
画像診断等の件数 (平成23年1月1日〜12月31日)
上部消化管内視鏡検査
(食道及び胃・十二指腸ファイバースコピー。手術に伴って検査を行った患者数も計上すること)
6110
気管支内視鏡検査
(気管支ファイバースコピー。手術に伴って検査を行った患者数も計上すること)
3
大腸内視鏡検査
(大腸及び直腸ファイバースコピー。手術に伴って検査を行った患者数も計上すること)
2826
血管連続撮影
(動脈注射、動脈造影カテーテル法、静脈造影カテーテル法、心臓カテーテル法により、心臓や血管内に造影剤を注入して連続撮影を行う検査。手術に伴って検査を行った患者数も計上すること)
1570
CT検査 E2001$25898
CTガイド下生検 D409からD413までに掲げるものをCT透視下に行った場合30
MRI検査 E202$11650
RI診断検査(シンチグラム) E100$1322
シングルフォトンエミッションCT(SPECT)検査 E101976
PET(陽電子断層撮影)検査 E101-2$、E101-3$0
用語集
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